ガンダムMK-V ORX-013【MG】5 バックパック・腰部・シールド作成

今回はバックパックだけの予定でしたが、パーツ数がそれほどなかったので、腰部やシールドも作成していきます。

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バックパック

バックパックの全パーツと思いきや、これにビームサーベルがつきます。写真は別撮影。決して忘れたわけではない(`・ω・´)

こちらがビームサーベル兼ビームカノンです。比較が無いのでわかりづらいですが、結構大きいです。

バックパックおもて。バーニアの上の部分にインコムが隠れています。
バックパック裏側

バックパック自体はそれほど大きくないというか、結構シンプルというか胴体部分に比べると控えめなパーツ数です。

腰部

こちらも胴体部分に比べてパーツ数は控えめ。構造もシンプル。

腰部正面。ホワイトの模様は別パーツになっているので塗装も楽。サイドアーマーは脚部についているというめずらしい構造。

上から。胴体部分は重くなりそうなので、真ん中の接続部分にかなりのプレッシャーがかかりそうですね。折れることは無いと思いますが、可動がゆるくなったりはしそうです。

腰部前面のパーツはこんな感じで稼働します。これは必要な可動なのか?ポーズをとるときに動かすのかよくわかりません。

ちなみに全面パーツの裏側はこのようにしっかり裏打ちパーツがついていてモールドもしっかり施されています。抜かりはないですね。

シールド

シールドはZガンダムに似た縦長のタイプ。これで盾の役割を果たせるのかは疑問。Zガンダムは変形に必要だからああいうデザインでしたが、ガンダムMK-Vにはどのような役割があるのか。

クリアパーツがついているのも珍しいですね。

説明書によるとこのシールドはブースターとしての機能もあるみたいです。シールドにそんなものつけたら危ないと思うんですが。敵の攻撃を防いだら・・・

今回も合わせ目は全くありませんでした。合わせ目になりそうなビームサーベルも段落ちモールドで綺麗に処理されていますね。

次回は武器をつくります。

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